株価が需給関係で決まるように、私の価値も需給関係で決まります。

いつもは株価ばかり見ていますが、ここでは転職市場における「自分の価値」を測定してみました。

JKミカJKミカ

おもしろそうね。

兵士長兵士長

現実はシビアだぞ。

測定に使ったのは「ミイダス」という転職支援アプリです。

登録不要で使えるスグレモノで、3分もあれば測定できました。

JKミカJKミカ

どうやって調べるの?

兵士長兵士長

ポチポチするだけだ。

以下の簡単な質問に答えるだけでOKです。

生年月日は重要なデータです。

転職市場では20~30代が高く売れます。

ただ、即戦力になるなら年齢不問だと思います。

結果が出せれば誰も文句はいわないのがこの世界のオキテですからね。

次は「言語スキル」について↓

日本語が話せるだけで市場価格が高騰します。

日本語が話せるだけで重宝されるのはありがたいことですね。

資産家になるために学歴は関係ありませんが、転職市場では(少しだけ)学歴の影響があります。

まあ、結局は実力主義なのであくまで建前的なことでしょう。

続いてミイダスは「あんたどこの大学出身?」と聞いてきます↓

桜木先生は「東京大学はプラチナチケットだ!」といっていますが、果たしてどうなのでしょうか?

離職歴を聞いてきます。

経験社数も聞かれます↓

在職状況↓

直近の勤務先↓

直近の雇用条件↓

職種↓

管理職をやったことがあるか?

英語力も聞かれます↓

英語力は?の質問に「日常会話レベル」を選択したら年収額が-16万になりました↓

Excelのスキルが評価されるようです。

投資家ならトレード収支をつけるくらいしか使う場面はありませんが、社会では必要な能力のようです。

運転免許は持ってます。

やはり資格が活きるようです。

以上のような質問に回答すると↓

私の市場価値は617万円だそうです。

前のブラック企業では500万弱だったので、100万くらいは損していた計算になります。

兵士長兵士長

長時間労働に加え、給料も搾取されていたようだ。

年収2000万以上の企業からオファーがあるようです。

もう少し詳しい情報が見たい場合はfacebookアカウントorメールアドレスで登録すればOKです↓

こんなカンジで私のゆるい市場調査は終わりました。

転職に興味があれば気軽に使えて便利なアプリですよ。